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香港のロレックス時計業者の取引所が面白い

安くロレックスを買う方法があると聞いたことがありますが、それが、この香港の時計業者取引所だそうです。た。
その時計ショー、正式名称は「HongKongWatchGuildShow」です。
だいたい月に1度のペースで香港内で開催される、ROLEXなどのラグジュアリーな時計の中古売買の業者が集まり商談が行われるイベントです。実際に行ってみたら、話で聞いていた以上の規模と人で、刺激的面白かったです。
各種時計は日本の大手ディスカウントショップなどで購入するよりも安く、一般の方でも入場し、購入も出来ます。
香港時計ショーへの入場方法はとても簡単で誰でも入れます。尚、業者向け取引所と言っても、誰でも入ることが可能でしたね。会場の入り口に受付が置いてありましたが、そこで名前やら住所やらを書くと、入場パスがもらえて入場できます。朝9時から11時までは、会員限定の入館時間で、会員になるためには維持費用がかかるらしく、業者さん以外は不向きだと思います。
一般の入場オープンは11時からです。最近、ラグジュアリーウォッチの値段の高騰が著しいですが、今後も値段は上昇傾向にありますね。少しでもお財布に優しく買いたい方、また異世界を体験した方は、是非一度行って見てください。
香港は街も賑やかで、飯もとても美味しいです。




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ロレックス腕時計は香港で買うと日本で買うより安く買えるのでしょうか?

ロレックス腕時計は日本の並行輸入業者は香港から仕入れていることが多いと聞いたのですが、香港で買った方が日本で買うより安く買えるんでしょうか。
確かにスイス時計の輸入世界一は香港でした、去年まで。しかし中国景気減速と香港ドル-中国元相場が強くなってきていて、中国が香港から買うことも少なくなり、中国でのスイス時計の売上がこの2年で30%落ちていて、スイス時計業界では大問題になっています。今までのお得意さんの調子が悪いのですから、香港でだぶついた時計がより日本に流れてきやすくなることも下値圧力になるでしょう。でも、香港ももはやそれほど安くは変えないと聞きましたね。だぶつき気味なこともありブローカーには安く売るようですが、一般にはそんなこと無いみたいです。それに香港ドルに対しては日本円はそこまで円高には巻き戻ってないですので、条件は良いとは思いません。
円相場が半年で2割も変わってしまうご時世ですから、昨日言えたことが今日も通じるなんてことはなく、為替を見ながら安いところは毎日変わるくらいに考えなくてはいけません。香港、シンガポールも中国の需要増で値上げされて最近の輸入ルートはヨーロッパに変りつつあります。並行業者だから安く仕入れ出来るだけで個人で買うならヨーロッパと同じくらいです。




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その中でHUBLOT(ウブロ)と言う高級時計ブランドがあります

スイスのウブロ腕時計は有名ですが、その中でHUBLOT(ウブロ)と言う高級時計ブランドがあります。100年くらいの歴史を誇る有名ブランド時計がたくさんあるスイスで、ウブロ腕時計は1979年に創業して以来40年近い歴史しか持ってませんが、その知名度は超〜が付くほど有名ブランドです。世界で活躍するスポーツ選手やビジネスリーダーなど多くのセレブリティたちに愛用されています。
ウブロと言うブランド名はフランス語から命名された言葉ですが、フランス語で「舷窓」を意味しています。という事で、ウブロ時計のデザインを見ると、船の丸窓を連想させるデザイン特徴です。
ウブロは設計や素材に非常に強いこだわりを持っていますが、現在のウブロ公式HPには、ウブロの時計で使用されている13種類の素材の紹介を見る事ができます。中でも「マジックゴールド」はウブロが新しく特許を取得した新素材で、なんと純金とセラミックを融合させました!一般的な18金ゴールドに比べ、傷の付きにくい超硬質ゴールドです。ウブロの特徴――「フュージョン」を進化させるために、様々な素材を取り入れて現在革新的なスタイルで注目を集めています。
ウブロ腕時計はハイエンドモデルからビッグバンなどの人気モデルまで、メンズモデルはもちろん、レディースモデルもたくさん揃えています。ウブロに関心があるんでしたら是非今度覗いて見てください。




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3万円以内の日本メーカーの腕時計

既に11月にはいりましたね。今年もそろそろ終わりを告げるんですが、クリスマスのプレゼントを用意する時期になりましたね。夫や彼氏に送るプレゼントとして腕時計は非常に評判が良いのですが、その中でも3万円以内で購入できる日本制のパネライコピー腕時計を調べてみました。どちかと言えばビジネスシーンでも使える腕時計が好ましいですね。
まず、カシオの腕時計です。カシオと言えば日本人に馴染んでいるメーカーで技術や使いやすさと言えば、こちらを選ぶと無難ですね。カシオだとたくさんのビジネスタイプに合わせたメンズ腕時計のモデルがたくさんそろっているので、お気に入りの一点が探せると思います。
次の二番目は、オリエントの腕時計です。オリエントと言えばフォーマルでありながら遊び心を忘れないユニークなデザインが微力です。デザインにこだわりを持っている男性にはいいと思います。
三番目はシチズンのメーカーです。シチズンは国産三大ブランドの一つでとても信頼できる腕時計です。シチズンはシンプルながらも、お堅いビジネススーツにも負けない上品なデザインが素敵です。
30000円以内で日本メーカーの腕時計を探してるんだったら、是非ご参考にしてください。




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パイロットウォッチの元祖はあのカルティエ

パイロットウォッチの元祖って実はカルティエのサントスが元祖なんですね。このサントス、生まれてから早100年が経っています。カルティエというとジュエリーやレザー用品に目が行きがちで、時計というと時計好きの方々からは敬遠されがちですが、実は老舗中の老舗なんです。過去の偉大な飛行家といえばあのライト兄弟の名前を聞いたことのある方、かなり多いと思いますが、そのライト兄弟と肩を並べるほど有名だったのが「アルベルト・サントス・デュモン」です。ライト兄弟が有名すぎて、若干影に隠れている感はありますが、生前にはヘリコプターの開発にも携わっており、航空業界では知らない人はいないほどの有名人です。
そんなサントスとルイ・カルティエは、もともと友達で「飛行中でも手を離さずに使用できる見やすい時計を作ってくれ」との依頼を受けて製作したのがサントスという腕時計でした。「アルベルト・サントス・デュモン」の名前をそのままモデル名として使用し名付けられました。
1900年代頭といえばまだオメガが女性用の腕時計にちゃちゃっとベルトをつけたものが出たくらいのころで、全く人気が出なかったそうです。カルティエも1880年頃にレディースのジュエリーウォッチを販売したことはありましたが、本格的な時計を作るのは初めてでした。
じゃあなんでカルティエは命に関わるようなパイロットウォッチの製作を受けたんでしょう?そこには以前より交友のあったエドモンド・ジャガー(ジャガー・ルクルト)がバックについていたんですね。それでスムーズに時計の製作が開始しました。超薄型キャリバーの大量生産に成功します。ということは・・・カルティエのムーブメントは全てジャガー・ルクルト製だったんですね。こうして世界初のパイロットウォッチが誕生しました。ちなみに現在、カルティエとジャガー・ルクルトは同じ傘下にあるブランドでもあります。




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スポーツ時などアウトドアシーンで格好よく見える腕時計は?

個人的な好みですが、スポーツ用の腕時計で格好よく見える腕時計をいくつか選んでみました。スポーツシーンやアウトドアシーンでは機能性を追求する場合が多くて、おしゃれを楽しむのはなかなか難しいと思われるんですが、格好よくおしゃれを楽しむデザインの腕時計もけっこうあります。
例えば、SUNT!。こちら、北欧の人気ブランドのスントですが、とても洗練されたデザインです。従来の高機能腕時計は重々しい雰囲気が漂いますが、スントは北欧らしく洗練されたデザインが特徴で、精確な技術が評価されている腕時計です。
また、HUNTINGWORLDと言うメーカーの腕時計ですが、こちらはアウトドアが好きな方なら聞いた事があると思います。名前からアウトドア感が伝わって来ますが、こちらのメーカーは創始者であるボブ・リー氏は野生動物たちに惹かれ、旅行会社を経営する傍ら、野生動物調査なども行っていたそうですが、その知識と経験を生かして創設されたのが、このハンティングワールドだそうです。こちらのフランクミュラーコピー腕時計もスポーツやアウトドアー用で是非お勧めです。
もう一つ格好良いと思っているスポーツ、アウトドアー用の腕時計は、NIXONです。こちらのメーカーはもともとサーフやスケート、スノーの3Sスポーツを楽しむ人のために作られた腕時計でしたが、その機能性とおしゃれさが人気を及ぼして、世界中の幅広い分野の人から愛されるようになったそうです。アーティストや、著名人などから支持されるようになったニクソンブランドは、スポーツ用だけではなく格好よくおしゃれも楽しむことができる一品です。

これら以外に、あなたが思っている格好よくておしゃれなアウトドアー用の腕時計はどんなものでしょうか?





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エンポリオアルマーニ腕時計とダニエルウェリントン腕時計

彼氏へのプレゼントを探していますが、予算は3万円以内で抑えたいです。彼氏は大学4年生で、あと半年くらいで社会人になります。仕事でもプライベートでも使えるメンズ時計が良さそうで、腕時計二種類を選んでみましたが、どちにしようかいます。

一つ目のは、エンポリオアルマーニです。こちらは時計はなんかどっしりしたデザインで男らしいメンズ感があると思いました。とてもシンプルなので、仕事でもプライベートでも使えるしブランド名も響くのでいいと思いました。

もうひとつは、ダニエルウェリントンを選びました。こちらのロレックス腕時計もシンプルさが特徴ですが、個性があるデザインだなと思いました。余計な装飾は一切なくて、どんな使い方にも合いそうでした。どちらもシンプルなデザインで選びましたが、若い男性ならどちらの腕時計にもっと惚れるでしょうか?アドバイスをお願いします。





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秋にピッタリのROLEXデイトジャスト41

秋到来です!今日は秋にピッタリのROLEXデイトジャスト41チョコレートダイヤルを紹介したいです。

秋と言ったら食欲の秋!『味覚の王様松茸』や『柿』『栗』など、秋の食材には茶系のものが多いせいでしょうか?秋のカラーといったら茶色というイメージがありますが、そこで今回は秋のシーズンにピッタリのチョコレートダイアルのデイトジャスト41を発見したのでレビューしたいと思います。

デイトジャスト41、機械の自動巻で素材はエバーローズゴールドとステンレスです。カラーはチョコレート色でケースサイズは41mmの防水性が100mです。

デイトジャスト41のカラーバリエーションで個人的に一番好きな文字盤カラーです。落ち着いた色味のローズゴールドに渋いチョコレートダイアルの組み合わせはもう最高です。

20代前半の頃は、茶系のカラーにはまったく興味が湧かなかったのですが、年を重ねるとどうやら好みも変わるようです。今ではかなり好きなカラーとなりました。チョコレートダイアル(ブラウン系)のダイアルには色味が近いローズゴールドのコンビが一番合いますね。雰囲気抜群だと思いますが、いかがでしょうか。




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運動会に似合うロレックス3本勝負

秋と言えば、スポーツのシーズンで、秋の最大のイベントは『運動会』です。あなたは運動会にどんな時計をしていきますか?一生懸命なお父様方に似合うロレックスを3本を選んでみました。

9月から11月にかけて、全国各地で運動会が開催されます。幼稚園、小中学生のお子さんをお持ちのお父さん、お母さんにとっては、わが子の成長ぶりを見るのが楽しみな行事ですよね。いろんな職業のお父様方が集まる運動会。そこは子供達の発表の場でありながら、実はお父様方の腕時計の見せ場でもあるんです。まさにこう言うことですね。

「競技で負けても時計で負けるな!」

そこで、2017年秋の運動会に似合うロレックスを選んでみました。

まず、1選目は『デイトジャスト YGコンビ』です。デイトジャスト YGコンビはドレスウォッチの代表格です。「スポーツの秋」だからといってスポーツモデルが似合うとは限りません。長らく定番だった36mmサイズよりも、日焼けした腕を露出する運動会なら、41mm大きめサイズがオススメです!また、やや大振りのがっしり気味ケースは、父親としての存在感をさりげなくアピールできます!カラーは思い切ってイエローゴールドのコンビでいかがでしょうか。

2選目は、『ヨットマスター ダークロジウム』です。スポーティーさとドレッシーさを兼ね備えた名品ですね!ケースサイズは40mmと、先ほどのデイトジャスト41とほぼ同じで、文字盤の色は、新色のダークロジウムで決まり!ダークロジウムの渋みのある光沢感は、このヨットマスターでないと出せません。作りのバランスがとても良く、その引き締まった顔立ちは、子供の前で頑張るお父さんの精悍な姿そのものです!

3選目は、『GMTマスターU青黒』。鮮やかな青いベゼルがアクセントです!

こちらもケースサイズは40mmとほぼ同じで、大きな特徴である光沢のあるセラミックベゼルが、運動会当日のまばゆい太陽の光を浴びて輝きだします。文字盤とベゼル半分は大部分が黒色でやや重たい印象を与えそうですが、もう半分の青色セラミックベゼルが、それとの対比を活かした絶妙なバランスで全体を生き生きとさせていますね。黒と青はお父さんと子供、一緒に行う親子競技のようにぴったりと息が合っています

今年こそは我が子にかけっこ一番になって欲しいと願いつつ、素敵なセンスを披露するのも楽しみですね。



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王冠マークを探してみましょう!

ROLEXは王冠のトレードマークを使っていますが、ロレックスの時計にはこの王冠マークがいくつかの場所に刻まれています。ガラスの6時位置に”王冠マークの透かし”があることはご存知の方も多いかと思います。他にも文字盤と竜頭とクラスプにも王冠マークはありますね。
実は他にも王冠マークがあるのをご存知でしたか?
ガラスの透かし・文字盤・竜頭・クラスプ以外の王冠マークですが通称”ルーレット”と呼ばれる文字盤外周にある彫りの12時位置ですね!
ラグの裏に刻印されています!!
皆さんのロレックスにはありましたか?無いよ!って思われている方がいらっしゃいましたら、まずご安心ください。
まず、ガラスの透かしは1999年以降のモデルチェンジしたモデル、もしくは、2002年以降にROLEXでガラス交換された時計のみに入っています。
次に、ルーレットは「Z」の中頃以降のモデルに入っています。
最後に、ラグ裏の刻印こちらは、現行の金無垢の時計のみに入っています。
あなたも隠れ王冠を探してみて下さい!
30.時計産業の中心となったスイス
rolex時計の流行と言えば西洋で盛んでいましたが、今回はその時計産業について調べてみました。時計産業は、17世紀には手工芸的な産業であって、初めはイギリス、フランス、スイスによって激しい技術競争が起こっていました。
しかし,ルイ14世は絶対君主のもとでのフランスの統一を望み,1685年「ナントの勅令」を破棄し,弾圧を再開しました。それでユグノーの多くは国外に亡命し、高度の技術と資力、および勤勉によって各地の近代市民文化の振興に大きく寄与しました。ユグノーとは、16〜18世紀のフランスのカルバン派プロテスタントのことですが、手工業者・独立自営農民・小商人など、優れた技術者がたくさんいました。
ユグノーが多かった時計職人たちは迫害を逃れてスイスへと移住し、まずジュネーブで、ついでその北東に位置するヌシャテルにおいても時計産業が栄えるようになり、この2都市がスイス時計産業の中心となっていったのです。
時計の制作は複雑なため、個人ではなく職人たちがチームを組んで分業により制作する方式を採用していましたが、これには一つ一つの部品が正確に製作され、それが組み合わされて狂いなく動作することが必要であり、この職人集団は結果として、正確な機械製作技術を身につけることとなりました。19世紀末からは、スイス・ドイツなどが時計産業の中心となりました。
時計の名所であるスイスにはこんな歴史があったんですね。





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